ホーム > 回遊プランをみる > 山口県プラン > 山口県世界遺産「萩」コース

山口県世界遺産「萩」コース

プランの流れ

【注意】プランを結ぶ線は、道路上を表示していませんので御注意願います。
  • 約25分

萩・世界遺産ビジターセンター学び舎

平成27年7月世界文化遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産」。8県11市にわたる23資産の中でも近代化の原点といわれる萩の5資産の位置づけや、吉田松陰がわが国の工学教育に果たした役割、23資産全体を映像やパネル、アニメーション等を使ってわかりやすく楽しく学べる施設です。世界文化遺産の現地を訪れる前にお寄りいただけると、いっそう世界遺産めぐりが楽しくなります。

  • 約10分

萩城下町

毛利輝元が萩城を築いて以来、260年間にわたって栄えた萩の城下町。藩の政治・行政の中心であった萩城跡、身分の高い武士の重厚な武家屋敷等があった旧上級武家地、当時の商業活動の様相を今に伝える旧町人地などがあります。夏みかんがのぞく土塀やなまこ壁、鍵曲など、町並には今なお城下町の風情が色濃く残っています。

  • 約13分
  • 約10分
  • 約6分
  • 約50分

大板山たたら製鉄遺跡

エリア周辺提携施設一覧×閉じる

周辺提携施設はありません。

エリア周辺イベント一覧

砂鉄を原料に、木炭を燃焼させて鉄を作っていた製鉄所の跡。近世のたたら製鉄の歴史を知るうえで貴重な遺跡です。萩(長州)藩が建造した軍艦、丙辰丸には、ここで生産された鉄が使用されたと記録されています。日本独自の技術が西洋式造船に役立てられたユニークな近代化の事例として注目されています。

  • 約45分
回遊プランTOPへもどる
県別TOPへもどる